広告・ポータルサイト頼みの集客や更新手数料
お困りの
士業・治療院・教室・サロン・宿泊業・飲食業などの
小さな会社・スモールビジネスのみなさまへ

どうしてホームページがあっても

集客できないのか?

「情報発信術」と「HP更新スキル」

を手に入れて

情報発信を自社で操る方法

こんなことで悩んでいませんか?

☑️ホームページを作ったけど、問い合わせがない

☑️ブログは更新しているが、全く仕事に結びつかない

☑️リスティング広告はキーワードの選定が難しく挫折

☑️HPの内容更新の度に更新料と時間がかかる

☑️メルマガを発行しているが、売り上げに反映しない

☑️集客のほとんどはポータルサイト頼み

☑️思いついた時に内容を更新できず、担当会社頼み

☑️facebookで投稿しているが売り上げに結びつかない

Please reload

いろいろと列挙してみましたが、

Web集客でお困りではありませんか?

こんな解消法していませんか?

アメブロでブログ記事を更新する

「ブログは無料で集客できるので、とても有利です」

と、いろいろなWebコンサルタントが言ったり、関連書籍がたくさん出ています。

なのでみなさんブログ集客に取り組みます。

ブログの中ではアメブロさんが最も有名、しかも無料でできる上に、アクセスが集まりやすいので、

アメブロでブログ記事を更新します。

多数のポータルサイトに登録する

あらゆる業界に「ポータルサイト」Web版タウンページのようなものが存在します。

これまでのWeb集客というと「ヤフーカテゴリ」登録しているかどうかがとても重要になっていました。

登録さえしていれば

勝手にHPにアクセスしてくれるからです。

その流れを汲んで、複数のポータルサイトに登録することで、ポータルサイト経由の集客を期待します。

多数のポータルサイトに登録する

あらゆる業界に「ポータルサイト」Web版タウンページのようなものが存在します。

これまでのWeb集客というと「ヤフーカテゴリ」登録しているかどうかがとても重要になっていました。

登録さえしていれば

勝手にHPにアクセスしてくれるからです。

その流れを汲んで、複数のポータルサイトに登録することで、ポータルサイト経由の集客を期待します。

HPのおしらせ欄を更新する

「HPは作りっぱなしではアクセスが集まらない

という話を聞いて実践する方法です。

みなさんサイトの更新情報やプレスリリースの掲載情報、店舗や事務所の移転情報などを更新します。

多くの場合、トップページの『お知らせ』や『新着情報』に掲載します。

通常はこれらの方法で集客を実践しますよね

でも実は‥

Web集客方法はそれだけでは無いんです!

えっ?どういうこと??

確かに今までは、

 

1,HPが有るだけで、問い合わせが来る時代

2,ポータルサイトに登録さえしていれば、問い合わせが来る時代

3,ブログを更新していれば、問い合わせが来る時代

 

Web集客というのは、上記の時代を経て今に至っています。

そう‥今までは‥

簡単に説明しますと

1,HPが有るだけで、問い合わせが来る時代

一昔前でしたら、HPさえあればWeb集客することができました。

そもそもホームページを作っているところが少なかった。

今は、お客様が「どこが良いのか?」が解らないほどHP

が氾濫しています。

そこで、

「ポータルサイト」登場!

2,ポータルサイトに登録さえしていれば、問い合わせが来る時代

ポータルサイトとは、業界や分野別にHPが登録してあるサイトのことで。「Web版タウンページ」のようなものです。

HPが増えていく中で、まとまって掲載されている

ヤフーカテゴリーはポータルサイトの大御所

ここに登録するか否かが

集客の分かれ目でした。

なので、登録料が何万円もするのにこぞって

ヤフーカテゴリーにサイトを登録しているのです。

そのポータルサイト全盛期も終わりを迎えます。

なぜか?

「検索エンジン」登場!

3,ブログを更新していれば、問い合わせが来る時代

検索エンジンが発達した結果、お客様はポータルサイトに頼らずとも、自分で最適なサービスを探すことができるようになりました。つまり、検索エンジンでサービスを探すのであれば、自分のHPが検索エンジンで上位に表示される必要があります。

その結果発展したのが、

「検索エンジン最適化(SEO)」の技術!

要するに

HPのように10ページしかないもの

より

ブログのように100ページ,1000ページあるもの

の方が検索エンジンに引っかかりやすいとうことです。

つまり、「問い合わせ数が増える」ということ。

言うまでもありませんが、内容の薄いものをいくら更新しても信頼が大切な商売においては意味がありません。

今は検索エンジン全盛期の時代

つまり

HPの「お知らせ」や「新着情報」を更新しても今一つ集客には役に立ちにくいということ。

大切なのは「良質なコンテンツ」です。

検索エンジン全盛期の時代ということは

ブログで「良質なコンテンツを更新する」ということでWeb集客をする上では良い方法と言えます。

極端な話、HPなくても集客できるかもしれません。

ただし、注意点があります。

アメブロでは、商業行為が禁止されています。
アメブロでは、商業行為が禁止されています。

ブログを始めるにあたって、多くの方が利用するブログサービスはアメブロです。

アメブロ内には、アクセスを集めるためのいろいろな仕掛けが施されています。

アクセスが集まりやすいということは検索エンジンに引っかかり、上位表示されやすい。

上位に表示されれば、問い合わせが増えますね。

人気の所以も納得です。

「アメブロをやらないでどうする!」って感じですよね。

実は残念ながら大きな問題があります。

なんと!「商業行為が禁止されている」のです!

違反をしているブログは最悪の場合

削除されてしまいます。

「私の知り合いはアメブロで商業行為をしていますよ」

と、いう方いらっしゃいますよね。

それ、偶然削除されていないだけです!

アメブロの主導権はAmebaが持っています。

Web集客のために有効だ!ということで始めたブログが

知らぬ間に削除されてしまうかもしれないのです。

(:_:)では、打つ手無し!ってこと?

そこで私のオススメがこの方法です

申し遅れました。

web日導塾の塾長 石井秀樹です。

オーベルジュドゥシェマリーの現役オーナーシェフです。

オーベルジュ経営の次なる夢として、

自らの20年の経験で培った経営論とこれからの時代に必要とされるIT情報発信術を掛け合わせたwebmariage情報発信術を教えるWEB日導塾を設立。

JWS マスタークラス修了CMS検定 

WixLineマスタークラス認定

一般社団法人日本WIX振興プロジェクト長野・愛知支部長

JWPP 日本WIXエバンジェリスト認定 

 

web関連は上記の資格を持っております。 

さて、自己紹介はこのくらいにしておきます。

アメブロでは「商業行為が禁止されている」ので

せっかく自分の商売に直結できる大切な自分のブログが、いつのまにか削除されてしまうかもしれないという不安が付きまといます。

ならば、自分で管理できる方が良いと思いませんか?

それを実現できるのが、Wixというものなのです。

Wixとは、専門知識が殆どなくても簡単に自社独自の情報発信が出来る夢のようなツールなのです。

しかも、無料〜作ることができます。

 

ブログだけではありません。

ホームページ、プロフ、ネットッショップ、イベント告知サイト、ポートフォリオなど、あなた次第でいかようにも活用できます。

 

もちろん商業行為OK!

自社で作りますので、全てが財産のひとつとなっていくでしょう。

Wixの導入はとても簡単↓↓たったの3ステップ

Wixを導入するための3つのステップとは

ステップ1:Wixにログイン出来るパソコンを

用意する

当たり前のこと過ぎて失礼かもしれませんが、古いものですと正常に作動せずにイヤになってしまうので、大切です。

タブレット端末やスマートフォンでは作業ができません。

こちらをクリックして試してみてください。

ご不明な時はお問い合わせください。

ステップ2:Wixでアカウントを用意する

Wixの「ログイン/新規登録」をクリックし「新規登録はこちらから」を選択し必要項目を入力して、

自分のアカウント「ログイン情報」を作成してください。

facebook/googleなどのアカウントでも作れますが

オススメはメールアドレスです。

ステップ3:テンプレートを選ぶ

Wixでログインが出来たら「マイサイト」で自社・自分に合いそうなテンプレートを選びましょう。

あとは、自社・自分でカスタマイズしていくだけです。

ここまでのステップで、「パソコンを用意する」以外は無料です。

このようにWixの導入はとても簡単です。

まるでネットッショップでお買い物でもしている感覚で進めることができたのではないでしょうか。

とはいえ、一人で出来るかどうか不安ですよね。

そんなあなたのために、1日でWixを攻略できる講座をご用意しております。

さらに

制作だけではありません
小さな会社がとるべき情報発信術を習得していただきます。

もちろんweb日導塾が開催する以上、ただWixが操作できるようになるだけではありません。

小さな会社の経営者が

知らぬでは済まされない

Wix最新集客情報発信術

をお伝えいたします。

全て自信を持って説明できますか?

インハウス化

CMS

ベネフィット

タイムラプス

Wix

ペルソナ

モバイルファースト

オウンドメディア

そして、その全てが実際に活用されていますか?

知っているのと知らないのでは

大きな差

活用できているのとできていないのでは

大きな差

その全てを1日で学んでいただきます。
1日講座に参加するメリットをまとめます。

1日講座であなたが出来るようになること

☑️Wixを導入することができるようになる

☑️ウェブサイトで有料の商品やサービスを販売することが出来るようになる

☑️アクセスの集まる記事を更新できるようになる

☑️思いついた時にアイデアをすぐサイトに反映する事ができる

☑️お金をなるべくかけないで、集客出来るようになる

☑️総合的な情報発信術を習得できる

保証

全額返金

万が一、講座受講終了後、内容にご満足いただけなかった場合は、お帰りの際

受付にて受講料全額を返金させていただきます。

保証対象
講座を最後までお聴きいただいた場合に限ります。(途中退席は対象外となります)
今後開催するセミナーへの参考のため、不満足内容をご記入いただきます。

保証

想い=店想は伝えきってこそ価値が出る

心に秘めているだけでは宝の持ち腐れ

心良い商品・良いサービスさえあれば、の勘違い

店想を100%表現して伝えよう!!

それを可能にする術を
1日でレクチャーします

なぜ講座を開く事にしたのか

第一の理由は、同業者の厳しい現実をイヤというほど見させられ
それを手っ取り早く解決できるのはWEBの力を活用することだと確信しているからです。

 

*注意*私はオーベルジュのオーナーシェフです。

 

「私より、名声のある料理人・・私より仕事ができる料理人なのに
なぜ、売上に苦しんだり、開店3年にして閉店したりすることになってしまうのだろうか?」


実際に同業者のこのような厳しい事例を見てきました。

私の結論を言ってしまうと
技術は立派でもそれを広めるスキルが全くないからです。

ほとんどの場合がこれにつきました。
そして、ちよっとアドバイスすると、いきなり利益が出てくる。

要は情報発信の方法・即ち集客方法を知らなかっただけなのです。
わたしは、こういうのを
「超職人タイプ」と呼んでいます。
その逆は
「経営者タイプ」となります。

パトロンでもいて有り余る資金があり、遊びで経営ができるシェフならまだしも
通常のパターンでの開業の場合
この、「超職人タイプ」は必ず店に経営面で損害を与えます。

しかしながら、大概料理の世界は厳しいもので
料理も経営も勉強する余裕がない現実も正直存在します。

だからこそ、ちよっとしたコツを学び、自分を「売る」基本さえ習得することができれば
 商売繁盛のへの道筋はできたも同然なのです。

それは、私自身がオーベルジュ経営で実践してきた事そのものなのです。

このような、料理人に代表されるような、情報発信方法を知らない経営者の方々に
そのスキルを簡単にまとめてお伝えしたい。

その方法を探し続け、たどり着いたのが
Webを使った情報発信術だったのです。


なぜWebなのかという第二の理由
それは29歳まで遡ります。

私は29歳の脱サラ組の遅咲きの料理人ですので、開業時には、有名店で修行したというような、いわゆる「使える」肩書きを持っていませんでしたので、15年前の開業当初から雑誌やHP等の情報発信には力を入れていました。
当時、Web制作会社にHPを依頼し、50万支払ったうえに情報の更新は有料、しかも時間がかかるということにすごく不満を感じていました。

「自分で自由に更新したい」

これが、当時は結構難しかったのです。

なぜ自分で更新することにこだわったのか?
1.旬な情報は鮮度が命、なのに発信がすぐにできない。
2.その情報を更新する都度に費用がかってしまう。
3.何よりも、一番現場を知り尽くしている自分が書く記事にはかなわない。

からです。

そんなもんもんとした思いの中 開業3年目の春、HPを作り直す決意をした私は、意を決して、当時では珍しかった「HPの初期作成はプロに任せ・情報更新は自社でする」事をさせてくれる制作会社を探したのですがなかなか見つからない。
それはそうですよね、情報更新こそ制作会社の利益そのものなんですから。

そんな中、一社だけ手を上げてくれた制作会社がありました。
長野市にあるna2という2名だけで運営しているweb製作会社です。

na2はGoLiveというHP作成ソフトを利用して初期立ち上げHPを作成し、その納品されたHPを、私もGoliveを購入し情報を更新するという方法を提案してくれました。
見事私の夢は叶いましたが、その頃のHP作成ソフトのことを知っている方はお分かりになると思いますが、当時のGoliveは簡単だったとはいえ、まだまだ、Htmlベース。CSSなんていったた